投稿者: jrp 投稿日時: 2017-3-3 13:42:02 (15 ヒット)

「視点」作品募集の受付締め切りがいよいよ3/5(日)と迫ってまいりました。

郵送の場合、3/5の消印有効です。
持込の場合、3/5(日)18:00までとなります。

たくさんのご応募、ぜひお待ちしております。


投稿者: jrp 投稿日時: 2017-2-12 16:59:05 (20 ヒット)

「私論風景、過去〜未来」
講師:飯塚明夫

2月18日(土)18:00〜20:30
参加費1,000円
現代写真研究所6階教室

「視点」にも毎回多くの風景写真の応募がありますが、似たような写真が多く見受けられます。今回の講座では多様な風景写真を生み出すために、「必要な要素は何か」を考え、風景写真の新たな可能性を探ります。そのために講座の前半では風景写真の始まりから現在までの表現様式を学び、後半では30代〜40代の若手写真家による風景写真の新たな流れも踏まえながら、「風景写真の未来」を論じます。


投稿者: jrp 投稿日時: 2017-1-23 16:41:23 (29 ヒット)

2017視点講座  ゲスト選考委員の江成常夫さんをお迎えして、「戦争の昭和と写真」についてお話ししていいただきます。

日時  1月28日(土) 午後6時〜8時30分
場所  現研6F教室  参加費 1,000円

37歳でフリーになった江成さんは、『ニューヨークの百家族』取材中に出会った「戦争花嫁」たちを3年後に再渡米した1978年に、車で120人の女性たちを訪問、撮影。その取材を通して戦争が見えてくると感じたといわれます。
『花嫁のアメリカ』(アサヒカメラ増刊)は同年度の木村伊兵衛賞を受賞。以来、満州、広島と取材を重ね、戦争の後始末をしていないこの国の現状を写真で追及してこられました。江成さんの作品を見せていただきながらお話を伺います。

「視点」応募者へのメッセージ
内戦のもとでのシリア難民、国内では福島第一原発での環境汚染、弱者を抹殺する凶悪事件も起きている。一方「記録」または「表現」としての写真は、価値観の多様化を名分に、本来の役割を危うくしているように思える。 JRPは写真の普遍的な「記録」を軸に、人間の欲望がもたらす社会の歪みや人間の喜怒哀楽を写真で問い、求め続けてきた。写真の本道である表現の場で、どんな作に出会えるか、期待したい。

参加申し込みは事務局03-3355-1461へ


投稿者: jrp 投稿日時: 2017-1-10 14:43:08 (31 ヒット)

「視点」なんでも相談会
講師:金井紀光

1月13日(金)18:00〜20:00
参加費:1,000円

公募の日が迫ってきました。「さて今年はどうしようか?」「選んでは見たものの…」『単写真にしようか?組にしようか?」「今更こんなこと聞けないしな…」写真を前にしてどうするか迷いの1.2月です。自分の写真なのに思うようにならず、手を焼くことがありますね。そんな写真を抱えて、遠慮なくお出で下さい。作品を決めるポイント、応募のための「なんでも相談会」です。足りない写真があれば締め切りまでに撮り足せます。

★お申込は事務局まで。お待ちしております。


投稿者: jrp 投稿日時: 2016-12-27 17:35:30 (31 ヒット)

事務局は12月28日〜1月4日までお休みとさせていただきます。

ご用の方は、お電話にてメッセージをお願いします。


事務局


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