「お知らせ」カテゴリーアーカイブ

「視点」仙台展

2022年第47回全国公募写真展「視点」仙台展

     リアルな眼差

期間:10/18(火)~23(日)

時間:9:30am~5:00pm(最終日は3:30まで)

入場料:300円(障碍者、高校生以下無料)

場所:宮城県美術館 県民ギャラリー

   〒 980-0861仙台市青葉区川内元支倉34-1

   ℡ 022-221-2111

   仙台市営地下鉄東西線「国際センター駅」西1出口

             「川内駅」北1出口

フロアレクチャー:10/22(土)13:30~15:30

   講師/中村梧郎 

      -日本リアリズム写真集団代表理事・視点展選考委員-

   ご希望の方は当日10分前までに会場入り口にお集まりください

併催:第34回日本リアリズム写真集団仙台支部写真展

 主催:日本リアリズム写真集団仙台支部

    連絡先 985-0832多賀城市大代1-1-29

 後援:宮城県、宮城県教育委員会、仙台市、仙台市教育委員会、

    公益財団法人仙台市民文化事業団、宮城県写真連盟

新型コロナウィルスの感染飼拡大防止の観点から予定や内容に変更が

生じることがあります。その場合は宮城県美術館のウェブサイト等を

通じてお知らせいたします。

JRP60周年/現研50周年記念事業 プレ企画 写真展

 

ー写真のこころみー

期間:9月15日(木)~10月31日(月) 日・祝 閉館

時間:PM1:00~PM6:00

場所:GENKEN  GALLERY

東京都新宿区四谷 3-12 沢登ビル5・6階

(東京メトロ丸の内線「四谷三丁目駅」下車3分)

主催:日本リアリズム写真集団(JRP )・現代写真研究所

 JRP 03-3355-1461  http://www.jrp.gr.

 現研 03-3359-7611  http://www.genken.ac

「視点」関西展

2022年第47回全国公募写真展「視点」関西展

併催:第18回阪神支部展

期間:9月7日(水)~12日(月)

時間:AM10:00~PM5:30(最終日はPM2;30まで)

場所:尼崎市総合文化センター5階美術ホール

   電話 06-6487-0800(センター総合受付)

入場料:300円(高校生以下無料)

主催:日本リアリズム写真集団「視点」関西展実行委員会

   阪神支部/奈良支部/京都支部/なにわ写心支部/大阪支部(協賛)

後援:兵庫県、兵庫県教育委員会

   尼崎市、尼崎市教育委員会

問合せ先:阪神支部 松村佳人

マスク着用にてご来場ください。

     37度以上の熱のある方は来場をご遠慮ください

英 伸三 写真展

英伸三写真展昭和の記憶「一所懸命の時代」

場所:「奈良のすごいタオル屋さん ときどき猫」

   併設写真ミニギャラリー「タオル屋のすみっこ」

 〒630-8737 奈良市南市町2-3 2階

 奈良市もちいどの商店街「イシガミ眼鏡」東へ曲がる

      カフェ「ひるねこ」の2階

期間:9月23日(金・祝)~10月23日(日)

       水・木は休みです

時間:13時~19時

連絡先:0742ー81-3487 宮崎悦子

    メール:sugoitowel@gmail.com

中村梧郎氏講演会

テーマ「ロシアの侵略と化学兵器」

   ベトナムは今も枯葉剤の悲劇を背負っている

   そして日本の汚染問題

場所:北トピアドームホール

    東京都北区王子1丁目11-1

JR京浜東北線王子駅北口、東京メトロ南北線王子駅6番出口、

東京さくらトラム(都電荒川線)王子駅前駅 

下車徒歩2分

時間:8月11日14時~16時10分予定 (13時半開場)

参加費:1000円 学生とベトナム人は500円

主催:「ベトナムダイオキシンデー第11回ニッポン2022」

   豊島区南大塚2-17-10日本ベトナム友好協会内

連絡先:柳 洋二

鈴木 芳博 suzuki.y0001@gmail.com

   

夏季セミナー中止のお知らせ

                       2022年8月3日
日本リアリズム写真集団
JRP代表理事会
JRP企画部会

JRP 会員の皆様。新型コロナ の 感染拡大の 勢い が止まりません。いかがお過ごしでしょうか。

2022 夏期セミナーの開催について、 感染状況のようす を見てまいりましたが、一向に収まる気配がなく、ここに中止を発表するに至りました。誠に残念です。

オミクロン株 BA.5 の感染拡大状況 について 、 諸外国では BA.5 が減少傾向になった後 、 新たな変異株 BA.2.75 により再び増加に転じており 、 国内でもBA.2.75 による再拡大が懸念されています。

現在、 各地で 医療崩壊が起きている中、 JRP 会員のみなさまのご健康を考え たうえでの決断です。

JRP は、いま取り組んでいる JRP60 周年 現研 50 周年記念事業 プレ企画写真展 JRP/ 現研「 TRY− 写真のこころみ」 や 「 第2回伊藤知 巳 写真賞」 に、会員の皆様の 、 写真を通して熱い思いを寄せていただけるよう訴えます。

現代写真研究所主催 オンライン特別公開講座 写真家飯塚明夫が語る 小さな『大人』たち-アフリカ・子供たちの日々―

https://kouza20220625.peatix.com/event/3260995/view?utm_campaign=follow-organizer&utm_medium=email&utm_source=event%3A3260995&kme=reco-clk&km_reco-str=PodMember

現代写真研究所主催 ワンコイン特別公開講座

写真家飯塚明夫が語る
ちいさな『大人」たち-アフリカ・子供たちの日々ー

   アフリカの子供たちは、親を助けてよく働く。
   家畜の世話、農作業や水汲み。商品を頭に載せ売り歩く姿もよく見かけた。
   大人顔負けに働く子供たちを「小さな大人たち」と私は呼んでいる。
   しかし裏を返せば、遊ぶことも学ぶことも不自由な社会状況に置かれているのが現状だ。
   小学校の出席率が高学年になるほど下がってゆく。経済的理由や勉強より親の手伝いを優先させるからだという。
   子供たちを取り囲む社会状況を改善させることは容易くはないが、一生懸命に生きる彼らの姿に、哀れみや同情ではなく
   「尊厳」を感じていただけたら嬉しく思う。

飯塚明夫プロフィール
写真スタジオ勤務後、青年海外協力隊に参加し、ザンビアのカレッジで写真技術を教える。帰国後はアフリカ大陸の人々の暮らしと自然・文化を取材し、各種メディアに発表を続けている。2014 年日経ナジョナルジオグラフィック写真賞最優秀賞受賞(ピープル部門)。個展:「クワチャ・ザンビア」(‘94 キヤノン)「仮面の王国」(‘94 ニコン)「砂の帝国・水の王国」(‘98 フジフォト)「マダガスカル」(‘00 キヤノン)「マグレブ」(‘05 フジフォト)「サヘル」(‘13 コニカミノルタ)グループ展多数。日本写真芸術専門学校講師、日本写真家協会会員、日本リアリズム写真集団会員。

お申込み方法
こちらからお申し込みください
6月24日までにZoom視聴できるURLをメールにてお送りします。
参加費 500円

主催
現代写真研究所事務局
https://www.genken.ac
Twitter GENKEN_PHOTO
jimukyoku@genken.ac

2021年「視点」大阪展中止に関するお詫び

2021視点大阪展は、新コロナ感染の爆発的な拡大の中で、現地実行委員会の判断でやむなく中止の決断を行いました。その後、理事会事務局が必要な連絡の徹底などを指示せず今日に至り、開催を期待し現地に足をお運びいただいた方々に失望とご迷惑をおかけしたことに大変申し訳なく、謝罪いたします。今後このようなことがないよう、対策いたします。

日本リアリズム写真集団(JRP)事務局

JRP関西ブロック 「2021写真交流勉強会」

名称:「JRP関西ブロック 2021写真交流勉強会」
開催日:2021年11月20日(土)10時より
ところ:奈良市男女共同参画センター「あすなら」 JR奈良駅徒歩10分 近鉄奈良駅徒歩15分 バス「油阪船橋商店街」下車徒歩3 分

参加費:1,000 円
持ってくるもの: 写真( 枚数制限なし、2L~A4)

他支部会員の作品が見られて交流できると好評の「写真交流勉強会」。今年は奈良での開催を決めました。思いのこもった写真を持ち寄って、熱く語り、学び、楽しく元気に交歓しましょう。鹿たちも笑顔でみなさんの参加をお待ちしています。
写真報告 「震災の記憶を撮る」 阪神支部・松村佳人さん
写真研究 「組写真について考える」 奈良支部・若橋一三さん 写真交流合評会 班に分かれ写真交流と今後にきっと役立つ合評会。 関西の仲間たちの写真からたくさん刺激を受けてください。みんなの写真を見る 例年通り、合評会で整理した写真を一堂に並べた鑑賞会。迫力がありますよー。